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フェミブリッジ・アクション

フェミブリッジ・アクションが9月23日、JR新宿駅東南口でスタートし、その後1

週間をフェミブリッジウィークとして全国で街頭宣伝が行われた。



フェミブリッジ・アクション
フェミブリッジ・アクション

東京・下町の足立・荒川では、足立区長選挙に立候補した「西山ちえこ」さんらが中心となり、市民・市民団体・立憲野党によびかけ、応じた方が街頭宣伝をした。

1回目は9月24日(日)午後2時よりJR日暮里駅東口前(荒川区)にて、

2回目は10月1日(日)午後2時より、JR北千住駅西口デッキ(足立区)にて行われた。


リレートークでは女性議員の少なさの指摘、女性差別やLGBT差別をなくし、多様な性を認め、尊重し合える社会になどの訴え、物価高での困窮、賃金の低さなど身近な問題からの立憲野党の躍進の必要性を訴えた。


また、9条改憲NO!荒川市民アクション共同代表の森本孝子さんは「戦後の、男性が賃金を得、女性が家事労働、低賃金の労働で家計補助する仕組みの税制制度と社会保障制度を、女性が働きやすく、生活しやすい、将来が安心できる制度にしましょう」と訴えた。西山ちえこさんは「女性の声を大きくし、政治に反映させよう!投票に行こう!」と呼びかけた。

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