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練馬支部「人権」をテーマに街頭宣伝

社民党練馬総支部では月に二回、「社民党の見える化」を実践する目標を立て、石神井公園駅での駅頭宣伝をテーマを決めて実施しています。


練馬総支部「人権」をテーマに街頭宣伝

6月9日は「人権」をテーマに、練馬人権センターのメンバーを含め9人で街頭宣伝を行いました。

練馬人権センターからは、山本智啓代表が狭山事件をテーマに、石川さんは無実にも関わらず60年以上も無実を叫んでいる事、そして「石川さんの無実を勝ち取り、見えない手錠をはずすために皆さんの力を貸してください!」と訴えました。

また、練馬総支部からは関東大震災の朝鮮人虐殺について「福田村事件」を基に話をし、小池東京都知事が関東大震災の朝鮮人虐殺犠牲者に追悼文を送らない事は歴史否定であり、差別を容認することになると訴えました。


練馬総支部「人権」をテーマに街頭宣伝

今回の街頭宣伝では「社民党元気なさすぎだよ!」、「社民党ずっと応援しています」等の励ましの声が聴衆から寄せられたのは嬉しい予想外の出来事でした。

今後も、社民党練馬総支部では「社民党の見える化」のための街頭宣伝を継続して実施し、国政では「自公政権打倒」、地元では「反自公都民ファ、反小池」で都知事選を闘い、次回の区議選では社民党から念願の区議会議員を当選させるべく決意を新たにしました。


人権をテーマに街頭宣伝

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