2026年11月3日(火) 11.3憲法大行動
社民党東京都連合
19 時間前
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憲法公布の記念日、午後2時〜国会議事堂正門前を中心に、「11.3憲法大行動」改憲・軍拡・差別 NO!今こそいのちと暮らし守る政治を!が行われました。
1万4000人の参加者で「主権者は私たち!」らのコールも大いに盛り上がりました。
社民党党首・福島みずほ参議院議員も挨拶し、殺傷能力のある武器を輸出するなどあってはならない、武器商人国家になってはいけない、政治を変えていきましょう!憲法前文の社会をつくりましょう!と訴えました。ラサール石井幹事長・参議院議員も党首の横に立ち参加いたしました。

来賓スピーチの前沖縄県知事・玉城デニーさんは、沖縄と連帯して声をあげている多くの皆さんに感謝したいと述べ、国民の声を聞かない政権に、戦争をするきっかけをつくらさせない渦を、主権者は私たち、連携してがんばろうと元気よく述べました。

続いて早稲田大学院・朝倉むつ子さん、新外交イニシアティブ事務局長・巖谷陽次郎さんが、自民党・維新が進める憲法破壊、軍事費増大と政府予算、くらしの劣化を数字を述べながら政権批判と政治を変えようと述べました。

国会議事堂正門前には、都連合・青山代表、桜井幹事長ら都連合の党員、支持者らが集結しました。
大行動のエネルギーを得て、地域で日本国憲法を活かす活動をますますがんばろうと誓い散会しました。












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